Greeting
楽しいときも、
つらいときも、
よりそいあえる「家」を目指して。

私がグループホームの開業を決意した背景には家族の経験や自分自身の成長、そして社会への貢献を強く意識したいという想いがあります。
数年前、父が癌で亡くなり、彼の闘病生活を支える中で医療や介護の重要性をひしひしと感じました。母は長年にわたって医療関係の仕事に従事しており、看護や介護の現場での実状や経験を多く私に語ってくれました。
そんな父の闘病生活や母の仕事、妻の看護師としての経験を通じて得た知識や想いを繋いで「地域社会に貢献したい」との考えから、 GoodTime を立ち上げました。
私たち GoodTime はご利用者一人ひとりの尊厳を尊重し、ご利用者本人の想いやご家族の声に耳を傾け安心して過ごせる、心地よい生活が送れる場所でありたいと考えています。
グループホームという“施設”ではありますが楽しいときも、つらいときも、そっと寄り添いあいひとつ屋根の下で生活を共にする“家”だと思っていただけたら嬉しいです。

代表 伏見 祐一
Feature
GoodTime の特長について

健康面での安心感
看護師によるサポート
日常生活を送る上では問題ないけれど、てんかん発作などをお持ちのご利用者にも安心して過ごしていただけるよう、GoodTimeでは近隣の訪問看護師ステーションと業務提携を結び、看護師職員を配置しています。
定期的な訪問に加え、突然の事態にも対応できる体制を整えています。
万一の際の安全性を確保
災害への備え
世界でも稀にみる災害大国・日本。GoodTimeでは防災対策として、非難が必要になった際にも安全な衣食住を確保できるよう、キャンピング設備を導入しています。通常時に比べ、災害時は差別被害が増加すると身をもって学んだ経験から、本当の安心・安全を確保するため、キャンプ用品を使って生活に必要なインフラをある程度維持できるよう備えています。

Service
GoodTime の施設紹介
グループホーム
GoodTime(グッドタイム)
八王子市楢原町に新しくオープンしたグループホームです。共同生活に関心がある方や、支援が必要な方が安心して暮らせる場所を提供いたします。
●所在地:東京都八王子市楢原町1034-5
●施設内容:居室
●定員:4名


リビングルーム
ご利用者・ご家族・スタッフが集い、食卓や大型テレビで映画や音楽、ゲームを楽しめる笑顔あふれる憩いの場。

玄関
広々 とした玄関ホールは収納も充実。明るい日差しが差し込み、心地よく外出可能です。(外出時はスタッフが同行)

手すり付き階段
階段でのスリップ、転落事故防止対策として、階段の踏み板の端にはノンスリップを取り付けています。

キッチンスペース
栄養士監修の美味しい食事を調理師が提供。持病やアレルギーにも柔軟に対応する安心のシステムキッチン。

バスルーム
浴室乾燥機を備えた安心のバスルーム。低めの浴槽と安全に配慮した手すり付きです。

トイレ
ウォシュレット付きで冬でも便座が暖かく利用できます。
Voice
ご利用者・ご家族の方から頂いた声

30代 / 男性
利用者と職員さんが家族のようで、親身に話を聞いてもらうことができ、自分の目標を見つけ進むことを応援してくれる、第2の家のような場所です。月に1度外食などのイベントを行ったり、誕生日をみんなでお祝いしたり、楽しい生活を送っています。

40代 / 男性
職員の方がとてもフレンドリーで、他の利用者の方も含めて、本当の家族のように安心できる雰囲気です。困ったときはしっかり支えてくれて、できることは尊重して任せてもらえるので、無理なく自分らしい生活が送れています。

INADANI Campers Village
伊那谷キャンパーズヴィレッジについて
本物の自然が色濃く残る山里を再生して、棚田をそのまま利用した隠れ家みたいなキャンプサイト。
キャンパーが創った、居心地の良いキャンプ場です。

教育者としての想い
もともとサマーキャンプなど教育の観点からキャンプ場を始めようと思ったので、単なるオートキャンプ場ではなく、親も子どもも一緒になって自然を満喫できて、共有できる場所を創りたかったんです。「子どもと親の垣根を取り払いたい」というという想いから、“キャンパーの村”と名付けました。

伊那谷である理由
「人が住んでいた」土地であることにこだわりました。何百年も前から人が住んで生活していた土地だからこそ、安全で、安心できるところだと思っています。 実際、強風が吹くこともあまりないですし、地盤も固い。それが伊那谷を選んだ理由の一つです。

お客様からの声
冬キャンプに来られるリピーターのご家族さんから「これまでのキャンプでの写真を撮っても笑っていなかった子どもが、 ここで撮った写真だけは本当の笑顔を見せてくれたんです」という言葉を頂いたときに、自分の役割を果たせていると感じることが出来て、心からありがたく思っています。
父親に連れられて5歳からキャンプを始めました。
中学、高校とボランティアリーダーとしてキャンプするようになり、どんどんのめり込んでいきました。あるとき、そのサマーキャンプで誰に対しても心を閉ざして話すことが出来ないお子さんを預かることがありました。
他の子と同じように接することを意識して最終日のキャンプファイヤーで歌って踊るようになったその子を見たとき「これが自分の“役割”だ」と強く感じたことを覚えています。
そのことをきっかけに、将来自分のキャンプ場をつくることを夢見るようになりました。
一人でも家族でも安心して過ごせるキャンプ場。コアに愛していただける皆さまのおかげで30年目を迎えることができました。
これからも変わらずキャンパーの隠れ家として誰もが安心して過ごせる場所としてひっそり・こっそり・のんびりとやっていきたいと思います。
ぜひ、お越しの際には気軽に声をかけてください。一緒にキャンプ談義しましょう。

伊那谷キャンパーズヴィレッジ オーナー
株式会社サンカネットワーク
代表取締役 鈴木 道郎
Trial Visit
体験入居について
入居前に十分検討してみたいとお考えの方、これから施設をご利用いただく方のために体験入居・見学を随時実施しております。
ご利用者が自立し、地域の中で自分らしい生活を送るための最初の一歩として、ご家族の方にも安心してご利用いただき、お互いに理解を深める機会としてご利用ください。見学は随時受け付けておりますのでお気軽にご連絡ください。
Flow
体験入居までの流れ




対象となる方
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18歳~64歳未満の方
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共同生活に参加し、規則を守れる方
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日常生活において軽度な支援が必要な方
※2階へは階段があり、バリアフリーではありません。
※原則、支援区分2~4を対象としています。
※ダウン症など四肢に影響ない方は入居可能です。
※個別の状況を考慮し、施設側で協議しますのでお気軽にご相談ください。
支援内容
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日常生活のサポート(食事提供、おこづかい管理等)
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コミュニケーションや対人関係のサポート
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必要に応じた医療・福祉サービスの紹介
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その他、日々の生活を安心して過ごすためのサポート
免責事項
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体験入居期間中に必要な持ち物や準備がある場合は、別途ご案内いたします。
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体験入居にあたり、事前に面談を実施させていただく場合がございます。
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体験入居したからといって、必ずしも本入居しなければならないわけではございません。
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健康状態や生活状況により、こちらからお断りさせていただく場合もございますのでご了承ください。
お問合せ
ご相談やお問い合わせは、お気軽にご連絡ください。お部屋の詳しい情報、施設の設備、料金などご利用・ご入居に関するご相談・ご質問は下記よりお問い合わせください。













